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サイズについて

きものの標準的なサイズ感と、
採寸時のポイントをご紹介します。

サイズ表

※参考値です。リユース品のため最大で
2-3cmほど小さい場合があります。

  Mサイズ Lサイズ LLサイズ
身長 152cm~
162cm
160cm~
170cm
168cm~
173cm
ヒップ 身幅(ヒップ寸法):~105cm位まで
  cm 尺・寸
・分
cm 尺・寸
・分
cm 尺・寸
・分
着丈 163.4 4尺3寸0分 167.2 4尺4寸0分 172.9 4尺5寸5分
袖丈 110.2 2尺9寸0分 114 3尺0寸0分 114 3尺0寸0分
肩幅 66.5 1尺7寸5分 68.4 1尺8寸0分 70.3 1尺8寸5分

着付けスタッフコメント 基本的に、対応身長・ヒップ寸法内の方でしたら問題なくご着用頂けます。

サイズの測り方

サイズの測り方
サイズの測り方
サイズの測り方
腕の位置
腕を斜め45度ほどに上げます。
肩裄
背の中心から手首のくるぶしの外側までを測ります。
腰回り
腰の一番太い所を採寸します。
おなか回りの大きい方は、
太い方を腰回り寸法とします。

振袖のサイズ比較 身長別着用イメージ

  • 150cm
  • 155cm
  • 162cm

身長150cm

全身イメージ
  • Mサイズ着用 Mサイズ着用
  • Lサイズ着用 Lサイズ着用

全体のバランスからみて、150㎝の方のおススメサイズはMサイズです。Lサイズの身丈が身長に対して長い為、着付けで身丈を調節すると上記のように着ることができます。
※写真モデルは身丈の調節に腰紐を2本多く使用しております。使用本数は体型によっても変わりますので、実際の着付け師の方に詳細をご相談ご確認ください。

袖丈
  • Mサイズ着用 Mサイズ着用
  • Lサイズ着用 Lサイズ着用

袖丈は着付けで調節することができませんので長い印象となり、「大振袖」感覚でのご着用となります。一般的に成人式で着られているのは「中振袖」で、袖丈がモデル写真の長さ(ふくらはぎ)程といわれています。袖丈が長く心配な場合は、厚底の草履などを履くと良いでしょう。

肩裄
  • Mサイズ着用 Mサイズ着用
  • Lサイズ着用 Lサイズ着用

Lサイズ着用時、手の甲が半分程隠れてしまっています。目安の長さは、手のくるぶしが隠れるくらいが良いとされています。肩裄はご自分の肩裄の長さにより近いサイズを選ぶと良いでしょう。
※サイズの測り方参照

着付けスタッフコメント Mサイズ、Lサイズ共に着付け次第で着用が可能です。ただし、必要な小物が増えます。
第一優先は身長からサイズをお選びいただくことを推奨しておりますが、
お気に入りの振袖が適応身長から外れていても着付けで調整できますのであきらめないでくださいね。

身長155cm

全身イメージ
  • Mサイズ着用 Mサイズ着用
  • Lサイズ着用 Lサイズ着用

おススメはMサイズですが、Lサイズも違和感なくご着用いただけます。若干身長に対してLサイズの身丈が長い為、着付けで調節して上記のように着ています。
※写真モデルは身丈の調節に腰紐を1本多く使用しております。使用本数は体型によっても変わりますので、実際の着付け師の方に詳細をご相談ご確認ください。

袖丈
  • Mサイズ着用 Mサイズ着用
  • Lサイズ着用 Lサイズ着用

MとLを比べますと、Lサイズの袖丈は気持ち長い印象はありますが、特に違和感がある程ではありません。

肩裄
  • Mサイズ着用 Mサイズ着用
  • Lサイズ着用 Lサイズ着用

Lサイズ着用時、手の甲が半分程隠れてしまっています。目安の長さは、手のくるぶしが隠れるくらいが良いとされています。肩裄はご自分の肩裄の長さにより近いサイズを選ぶと良いでしょう。
※サイズの測り方参照

着付けスタッフコメント 155㎝の方はMサイズ、Lサイズのどちらも問題なく着用いただけますので、
肩裄をサイズ選びの選択肢の中に入れていただくと、
よりご自分に近いサイズできれいにお召しいただけます。

(例)
155㎝肩裄標準→Mサイズ
155㎝肩裄長め→Lサイズ

身長162cm

全身イメージ
  • Mサイズ着用 Mサイズ着用
  • Lサイズ着用 Lサイズ着用

全体のバランスからみて、162㎝の方のおススメサイズはLサイズです。Mサイズの身丈は身長に対して若干短い為、着付けで調節して上記のように着ています。
(追加で腰紐は使用しておりません。)

袖丈
  • Mサイズ着用 Mサイズ着用
  • Lサイズ着用 Lサイズ着用

肩裄、袖丈がMサイズは若干短い印象はありますが、特に支障なくどちらも着ることが出来ます。

肩裄
  • Mサイズ着用 Mサイズ着用
  • Lサイズ着用 Lサイズ着用

Mサイズ着用時、手首まで見えてしまっています。目安の長さは、手のくるぶしが隠れるくらいが良いとされています。肩裄はご自分の肩裄の長さにより近いサイズを選ぶと良いでしょう。
※サイズの測り方参照

着付けスタッフコメント ご身長の高い方は、肩裄も長い傾向にありますので、肩裄が長い方はLサイズをおススメします。
ですが、もし肩裄がご自分よりも短い場合でも着用には問題はありません。
お写真の時には脇を締めて、手のくるぶしが隠れるように意識してみてください。
第一優先は身長からサイズをお選びいただくことを推奨しておりますが、
お気に入りの振袖が適応身長から外れていても着付けや所作で調整してお召しいただけますのであきらめないでくださいね。

よくある質問

MもLも適応身長に入ってる場合はどちらを選んだら良いですか?
肩裄寸法もご参考にお選びください。
肩裄の測り方はこちら→ 肩裄がご自分の寸法に近いと、よりきれいに着ることができます。
(例)身長160㎝ 肩裄68.4㎝の方 → Lサイズがおススメ。
一般的にご身長が高いと肩裄も長い傾向にありますので、160㎝以上の方はLサイズをお選びいただけると比較的ご安心かと思います。
スポーツをやっていて体型が良いのですが、サイズはどのように選べば良いですか?
基本的には身長でお選びください。
スポーツの種目によって体型が異なるかと思いますが、上半身が標準よりも体格が良いと感じられる場合は、サイズアップされますと肩裄ラインには余裕が出ます。ただし、身長が155㎝以下の方は、袖丈の長さの問題がありますので、Mサイズをお選びいただけますと安心です。
姉妹で着たいのですが身長が違います。どのようにサイズを選んだら良いですか?
一般的に、身長差が5~6㎝であれば、問題なく安心してご着用いただけます。
身長の大きい方に合わせてサイズをお選びください。
体型にもより8㎝前後でも可能な場合もありますが、身長の小さい方には着ずらいサイズとなります。10㎝の身長差を越えますと、一般的に兼用は難しいといわれています。
※振袖のサイズ比較はこちら

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